赤魔道士Nittaniの冒険 in FF11

 FF11(ファイナルファンタジー11)をプレイしている赤魔道士のNM対戦記録(赤ソロ)など。
2007/09«2007/10 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 »2007/11
     
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「Gulool Ja Jaを倒しに行きませんかー」とのシャウトが。初挑戦だし強さやソロ可能か(明らかに無理でした(爆))など知りたかったのもあり、おもしろそうなので参加してみました。マムージャビシージの時攻めて来る双頭のヤツです!(こいつを倒すとビシージの時来ないそうです)。

18人揃ってから、マムージャ監視硝→マムークと進み、入口から右壁沿いに南東へ→2つのメリポ広場の奥側へ→一番西の扉へ
→藩都の黒鱗のカギ?を使って中に入ると、王座にひとりGulool Ja Jaがいました。

Gulool Ja Ja:
・Lv不明(倒したときに経験値なし)、ジョブ忍、終盤に微塵がくれ使用。剣の二刀流。
・白マムージャx2、シマムージャx2を召喚する(倒してもすぐに呼び出される)。
・使用WS:デカセート=範囲物理ダメージ(800~1000ダメージ?空蝉回避○)、タイラニックブレー=範囲魔法ダメージ、ラッシングスラッシュ=多段攻撃、アイアズマ、ボーパルホイールなど。
・ドロップアイテムはボランティアリング(魔法防御力アップ+3 ビシージ:ヒーリングMP+5 Lv70~ All Jobs)。

全体の流れ:
・強化して開始、盾はナ/忍、赤/忍の二人。
・召喚されたマムージャを4忍がキープ、赤2人が2人ずつサポート(強化、弱体、回復)。
・白マムージャを倒すと、再度召喚されたときGulool Ja JaにケアルしてHP回復させてしまうため、倒さずにキープ。
・削りは召喚履行が中心、侍/シでタゲ固定補助(のようでしたがよくわかりません…)。
・HP20%になると微塵やデカセートで範囲大ダメージ。盾以外できるだけ退避。

赤魔道士の役割:
・召喚されたマムージャキープ役の忍者x2にヘイスト・リジェネ・ケアル、マムージャにスロウ2(パライズは入るがほとんど麻痺ってくれないので後半かけるのをやめた)。
・コンバートなどタゲが来やすいタイミングがあるので、ブリストしておく(忍者さんがずっと挑発や遁術を入れ続けてくれたが、被弾多いとケアルヘイトでタゲが来ることがある)。
・忍者さんの被弾があまりなかったせいかMPは余り気味(詩人なし自己リフレのみ)。


すみっこで召喚されたマムージャキープ忍者さんのサポートをしていたので、本体の方がどうなっていたかはよくわからなかったですが、終盤微塵で数人吹き飛んだ以外は安定していたように思います。18人で約1時間で撃破、称号:スケールライフラーになりました!ドロップは8ギルのみ(貧乏)。いやーおもろかった(笑)。


②赤の性能シリーズ
赤魔道士の装備:現状の記録。
赤魔道士のマクロ:グリップ実装に伴いアップデート。
赤魔道士の魔法効果・計算式:強化精霊の計算式、弱体の効果など。
赤魔道士のステータス/スキル/ジョブ特性・計算式
赤魔道士の死に様:プリケツナンバーワン!
赤魔道士のスキル上げ:受け流しスキル・盾スキル青字への道。

③赤の動きシリーズ
帝龍降臨/応龍来来での赤魔道士:赤/暗でクマスタン!
印章BCでの赤魔道士:直近1年ぐらいのBCの記録。
デュナミスでの赤魔道士:通い始めて早3年、いろいろ教わりました。
メリポPTでの赤魔道士:メリポ拡張ありました。
アサルトでの赤魔道士:6つのみ集中で現在特務曹長。大尉への道のりは遠い。
マムージャ王Gulool Ja Ja戦での赤魔道士
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2007/11/04
チームHNMのうちBuneがLv50になりました!果たして強力なファングラッシュ連打ワイバーンは育ったのか!?

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2007/10/17
ここ最近パンクラティオンをやっています。ソロHNMLSとしては出場モンスターはやはりHNMだろうということで、以下HNM軍団のエントリーとなりました!

①Eldertaur(ENM唇亡びての小タウルスNM)
  戦/ナ、Lv9、初期獣性なし→現在Lv12。
  種族=デーモン、初期FP=55、Lv50FP=70、Lv75FP=77
  ちょうど通っている時期なので(vsENM唇亡びて戦参照)、最初に撮影してみました。

②Cassie(フェ・インのモルボルNM(Lv70))
  戦/--、Lv8、初期獣性HPmax+15%→現在Lv50。
  種族=ブラントイド、初期FP=40、Lv50FP=60、Lv75FP=70
  ・ファランクス追加(23)(Lv10~):ダメージ軽減量=獣性Lv×0.4(Lv50で20軽減)
  ・ブリンク追加(12)(Lv15~):幻影枚数=獣性Lv×0.1(Lv50で5枚)
  ・アルカナキラー(8)(Lv15~45)
  ・サポートジョブ:侍(8)(Lv28~45)
  ・ディスペルオートアタック(23)(Lv45~)
  すでにビビアンは卒業してしまったので(vsVivian戦参照)、妹分のキャシーを撮影。
  強みは素早い攻撃間隔と臭い息!ブハァ~と吹きかけ麻痺・毒・静寂・バインド。

③Bune(グスタフのワイバーンNM(Lv83))
  戦/--、Lv9、初期獣性無属性攻撃アップ、HPmax+15%→現在Lv50。
  種族=ドラゴン、初期FP=20、Lv50FP=70、Lv75FP=90
  ・ブリンク追加(12)(Lv9~)
  ・ディスペルオートアタック(23)(Lv9~)
  ・ファランクス追加(23)(Lv35~)
  ・アルカナキラー(8)(Lv45~)
  Buneの魅力は高い攻撃力とファングラッシュ(高ダメージダブルアタック)(vsBune戦参照)。


パンクラティオンメモ(検証中含む):
パンクラティオンメモ(検証中含む):
・理性寄り=知性的、野性寄り=野性的、生存本能=守備的、闘争本能=攻撃的。
 →テンプラメントは各8段階、アナウンスは各4段階(対応表は下段に)。
・テンプラメント変化は、弱い指示で15回理解、強い指示で5回理解で一段階変化する(目安)。
 →強い指示は(ガードに徹しろなど)、弱い指示(ガードを固めろなど)の3倍の効力。
・指示は連打すると聞かないことがある。1試合2~3回を目安に指示。
・理性/野性はWSタイミング(カウンターor即打ち)に関係、生存/闘争はWS種類に関係?
・知性的だと敵のWSで避ける行動をとり、野性的だと避けない。
・知性的で、攻撃的だと敵の側面に回りこむ、守備的だと敵から距離を取って後ろに逃げる。
・側面に回りこむとクリティカル(=知性的&攻撃的)。
・知性的だと相手のWSに合わせてカウンターWS、野性的だとTP貯めずにWS即打ちする傾向。
・指示しなければテンプラ通りのWS、テンプラと違う指示をすると指示に合うWSを優先して使う。
・WSによって必要TPが異なる?(くしざしは早いが臭い息はなかなか撃たないなど)。
・寝る前にステージ4に登録しておくとLvが早く上がりやすい(Lv40以降)。


テンプラメント(8段階)とアナウンスの関係(4段階):
・知性的⇔野性的
①とてもとても理性寄り(アナウンス:とても知性的)
②とても理性寄り(アナウンス:とても知性的)
③理性寄り(アナウンス:やや知性的)
④少し理性寄り(アナウンス:やや知性的)
⑤少し野性寄り(アナウンス:やや野性的)
⑥野性寄り(アナウンス:やや野性的)
⑦とても野性寄り(アナウンス:とても野性的)
⑧とてもとても野性寄り(アナウンス:とても野性的)

・攻撃的⇔守備的
①闘争本能がとてもとても強い(アナウンス:とても攻撃的)
②闘争本能がとても強い(アナウンス:とても攻撃的)
③闘争本能が強い(アナウンス:少し攻撃的)
④少し闘争本能が強い(アナウンス:少し攻撃的)
⑤少し生存本能が強い(アナウンス:少し守備的)
⑥生存本能が強い(アナウンス:少し守備的)
⑦生存本能がとても強い(アナウンス:とても守備的)
⑧生存本能がとてもとても強い(アナウンス:とても守備的)


Cassie編(2007/10/17):
テンプラメント、指示理解回数による変化メモ:
①「ガードに徹しろ」「ガードを固めろ」「攻撃に集中しろ」「攻撃に徹しろ」選択による変化
初期状態:生存本能が少し強い
→「ガードに徹しろ」 3回:「生存本能が強い」に変化。
→「ガードに徹しろ」 2回:変化なし→ 3回目で「生存本能がとても強い」に変化。
→「ガードを固めろ」 4回:変化なし→ 6回目で「生存本能がとてもとても強い」に変化。
→「攻撃に集中しろ」 2回:「生存本能がとても強い」に変化。
→「攻撃に集中しろ」10回:変化なし→15回目で「生存本能が強い」に変化。
→「ガードを固めろ」12回:変化なし→15回目で「生存本能がとても強い」に変化。
→「ガードを固めろ」10回:変化なし→15回目で「生存本能がとてもとても強い」に変化。
→「攻撃に集中しろ」 5回:変化なし→10回目で「生存本能がとても強い」に変化。
→「攻撃に集中しろ」10回:変化なし→15回目で「生存本能が強い」に変化。
→「攻撃に徹しろ!」 3回:変化なし→ 4回目で臭い息使用(使用遅い)(テンプラ変化なし)。
                  → 5回目で「少し生存本能が強い」に変化。
→「攻撃に集中しろ」 2回:変化なし→ 5回目で「少し闘争本能が強い」に変化。

②「もっと頭を使え」「少し頭を使え」「暴れていいぞ」「もっと暴れろ」選択による変化
初期状態:とてもとても理性寄り
→「暴れていいぞ」10回:「とても理性寄り」に変化。
→「暴れていいぞ」 6回:変化なし→ 8回目で「理性寄り」に変化。
→「暴れていいぞ:12回:変化なし→15回目で「少し理性寄り」に変化。
→「暴れていいぞ」15回:変化なし→20回目で「少し野性寄り」に変化(ここで臭い息使用)。
→「暴れていいぞ」 5回:変化なし→10回目で「野性寄り」に変化。
→「少し頭を使え」10回:変化なし→15回目で「少し野性寄り」に変化。
→「もっと頭を使え」5回:変化なし→ 7回目で「少し理性寄り」に変化。


テンプラメント変化は弱い指示で理解約15回、強い指示で理解約5回が目安。

テンプラメントと使用WSの関係メモ(モルボル):
とてもとても理性寄りで、少し生存本能が強い→吸血ムチ/吸血ムチ
とてもとても理性寄りで、生存本能が強い→吸血ムチ/くしざし、甘い息、甘い息
とてもとても理性寄りで、生存本能がとても強い→吸血ムチ/くしざし
理性寄りで、生存本能がとてもとても強い→くしざし、甘い息
とても理性寄りで、少し生存本能が強い→くしざし
とても理性寄りで、少し闘争本能が強い→吸血ムチ、甘い息
とてもとても理性寄りで、少し生存本能が強い→吸血ムチ
とてもとても理性寄りで、生存本能が強い→吸血ムチ
とてもとても理性寄りで、生存本能がとても強い→吸血ムチ
少し野性寄りで、生存本能がとても強い→臭い息/臭い息/臭い息(WS使用遅い)
野性寄りで、生存本能が強い→甘い息、くしざし、吸収ムチ/くしざし、甘い息
野性寄りで、生存本能がとても強い→くしざし
少し野性寄りで、生存本能がとても強い→吸収ムチ/甘い息/吸収ムチ、甘い息
少し野性寄りで、生存本能がとてもとても強い→吸収ムチ/吸収ムチ
少し野性寄りで、生存本能がとても強い→吸収ムチ/くしざし、甘い息
少し野性寄りで、生存本能が強い→臭い息(WS使用遅い)※攻撃に徹しろ理解時
少し野性寄りで、少し生存本能が強い→甘い息、くしざし/臭い息(攻撃に集中しろ理解時)
少し野性寄りで、少し闘争本能が強い→臭い息/臭い息/臭い息


モルボルの場合、
守備的:くしざし、甘い息⇔吸収ムチ⇔臭い息:攻撃的
理性的/野性的は、WS種類に関係がないように思われる。

ウチのキャシーもLv50になりチャンピオンに挑みましたが全く歯が立たず…。同Lvの敵には勝率悪くないと思うのですが(回避コウモリとか超激打チゴーとか余裕で敗退しましたが…)、臭い息(麻痺率50%程度?)を出すのが遅すぎ、敵が2~3発WS撃ってからようやく発射する感じ。テンプラメントは少し理性寄り&少し闘争本能=敵のWS来たら側面に回りこみ、敵のWSに合わせてカウンターで臭い息を吐き出す、といった動きです。
 しかし何度か登録しておいたら、ついにチャンピオンに(17連勝&経験値900)!最後は石化攻撃ファイガチゴーに超圧敗。チャンピオンは防御型スライムや、回避型&爪旋風脚連発ウサギが100連勝以上しているようです。次はBune育成計画中!いずれ3vs3などチームバトルができるとおもしろそうですねー。


Bune編(2007/11/04):
テンプラメント、指示理解回数による変化メモ:
①「ガードに徹しろ」「ガードを固めろ」「攻撃に集中しろ」「攻撃に徹しろ」選択による変化
初期状態:生存本能がとても強い
→「攻撃に徹しろ」 4回全て無視したものの(理解×)、「生存本能が強い」に変化。
→「攻撃に徹しろ」 1回:変化なし→ 3回目で「少し生存本能が強い」に変化。
→「攻撃に徹しろ」 1回:変化なし→ 3回目で「少し闘争本能が強い」に変化。
→「攻撃に徹しろ」 5回:変化なし→ 7回目で「闘争本能が強い」に変化。
→「攻撃に徹しろ」 5回:変化なし→10回目で「とても闘争本能が強い」に変化。
→「ガードに徹しろ」6回:変化なし→ 8回目で「闘争本能が強い」に変化。
→「ガードに徹しろ」2回:変化なし→ 4回目で「少し闘争本能が強い」に変化。
→「攻撃に徹しろ」2回目で「闘争本能が強い」に変化。
→「攻撃に徹しろ」 5回:変化なし→ 7回目で「とても闘争本能が強い」に変化。
→「攻撃に徹しろ」 5回:変化なし→ 7回目で「とてもとても闘争本能が強い」に変化。
  
②「もっと頭を使え」「少し頭を使え」「暴れていいぞ」「もっと暴れろ」選択による変化
初期状態:とてもとても野性寄り
→「もっと頭を使え」 5回:変化なし→ 6回目で「とても野性寄り」に変化。
→「もっと頭を使え」 4回:変化なし→ 5回目で「野性寄り」に変化。
→「もっと頭を使え」15回:変化なし→16回目で「少し野性寄り」に変化。
→「もっと頭を使え」17回:変化なし→20回目で「少し理性寄り」に変化。
→「もっと暴れろ」  3回目で「少し野性寄り」に変化。
→「もっと頭を使え」 3回目で「少し理性寄り」に変化。
→「もっと暴れろ」  6回:変化なし

※指示連打すると、理解されても効果がない場合がある模様。

テンプラメントと使用WSの関係メモ(ワイバーン):
とても野性寄りで、生存本能がとても強い→ウィンドウォールx3/ウィンドウォールx2
野性寄りで、生存本能が強い→ウィンドウォール
野性寄りで、生存本能が強い→ファングラッシュ(攻撃に徹しろ指示理解)/ウィンドウォール
少し野性寄りで、少し闘争本能が強い→ファングラッシュ(攻撃に徹しろ指示理解)
少し理性寄りで、少し闘争本能が強い→ファングラッシュ
少し理性寄りで、闘争本能が強い→ファングラッシュ(WS発動微妙に遅い?)
少し理性寄りで、とても闘争本能が強い→ファングラッシュ(敵WSを避けない?)/デッドリードライブ/テールクラッシュ
少し理性寄りで、闘争本能が強い→テールクラッシュ/ドレッドシュリーク(ガードに徹しろ指示理解:麻痺率90%?)
少し理性寄りで、少し闘争本能が強い→ドレッドシュリーク(ガードに徹しろ指示理解)/デッドリードライブ(無指示)/なかなかWS使わなくなってきた(Lv30~)。
少し理性寄りで、闘争本能が強い→ファングラッシュx2(攻撃に徹しろ指示理解)/WS避けなくなった(回り込まない)?
少し理性寄りで、とてもとても闘争本能が強い→ファングラッシュ(格下敵WSにカウンター)/格上にファングx2(連発気味)/テールクラッシュ/テールクラッシュ/テールクラッシュ/ファングラッシュ(もっと暴れろ指示理解)
少し野性寄りで、とてもとても闘争本能が強い→ファングラッシュx2(40->38)/テールクラッシュ(41->50)/ファングラッシュ(42->NPC)/ファングラッシュx2(43->NPC)/デッドリードライブ(44->50)/テールクラッシュ、ファングラッシュ(44->50)/ファングラッシュ、デッドリードライブ(44->50)/デッドリードライブ(45->50)/テールクラッシュ(45->NPC)/テールクラッシュx2(46->47)/ファングラッシュx2(PC)/デッドリードライブ(47->50Mimicチャンプ)/ファングラッシュx2(48->NPC)/ファングラッシュ、テールクラッシュ(49->NPC)/ファングラッシュ(もっと頭を使え指示理解)(49->NPC)

→ワイバーンの場合、
とても守備的=ドレッドシュリーク?
すこし守備的=ウィンドウォール?
すこし/とても攻撃的=ファングラッシュ(TP100程度)orテールクラッシュ(TP150程度?)orデッドリードライブ(TP200程度?) ※野性でファング、理性化するほどTPを貯める?

現在のテンプラメントは「少し理性寄りで、とてもとても闘争本能が強い」。敵のWSには回り込み、ファングラッシュorテールクラッシュorデッドリードライブを連打する(ときもある)動きです(残念ながら今のところファングラッシュのみに絞り込めていません、試したいのはとてもとても野性的&とてもとても闘争)。チャンピオンはMimicが多かったように思います(ブレスパリジェネファラミミック、アイスパミミックなど)。
ほとんど勝てていないBuneも繰り返し登録の後、ついにBuneもチャンピオンになれました!4戦後エクトスマッシュ連発オバケにあっさり敗北(経験値285)…ほんの一瞬のきらめきでした(笑)。

     
・Bune(グスタフのワイバーンNM)(6戦4勝2敗)

2007/10/02(6戦目)
パンクラティオンエントリ用に撮影もできました(笑)。

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2007/08/17(4-5戦目)
4ヶ月ぶりの対戦となりました。戦績もついに勝ち越し!

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2007/04/30
3戦目にしてついに1時間の激闘の末、奇跡的に超強敵Buneを撃破!!(やったー!!)
ビビアンのように空蝉リキャスト待ちにストンスキンで攻撃を受けることができない非常にシビアな敵でした。最後に勝手にVivian vs Serket vs Buneのオマケつき(笑)。

vs Bune
・推定HP約15,000、Lv83?、21~24時間POP。闇弱点、炎耐性。ダブルアタックあり(ナ/戦)。
・攻撃範囲から離れると10秒以内に引き寄せが来る。足が速い。
・2hアビでインビンシブル使用。魔法は使ってこない。
・一撃の攻撃力が高い(被物理ダメージ20%カット+ファラ28軽減後で200~300ダメージ)。
・ストンスキンは1発殴られたら張り替え(空蝉2の後)。
・リキャストが許せば、ダブルアタック警戒のため空蝉1が残っていても空蝉2を早めに上書き。
・魔法優先順位は、空蝉>ヘイスト>スロウ2>ファランクス>パライズ>バイオ2>ポイズン2>リフレシュ。空蝉リキャスト待ちが長いときはブリンク使用。
・スロウ○、パライズ○、ブライン○。弱体スキル298/MND98で、パライズ=命中率約80%、麻痺率は約20%?、スロウ2=命中率100%。
・ドレッドシュリーク(麻痺率高)は、連続魔使用して空蝉&バインドして万能薬連打。
・レイディアントブレス(ダメージ+静寂・スロウ)は、空蝉貫通。
・ファングラッシュ(2回攻撃)は、空蝉で対応。
・空蝉&スリップ作戦の戦闘時間は約1時間。使用する紙兵は200~250枚。
・死ぬ可能性が高いのは、ドレッドシュリークの麻痺、痛いダブルアタック&ファングラッシュの連続攻撃。


1戦目(2007/04/21):
とうとうこの時がやってきました!何年か前にエンハンスソードを狙ってBuneとの対戦を考え始めたときから、ソロHNMLSが始まったといっても過言ではありません(笑)。POP時間を知ろうと行ったのですが、なんと1時間ぐらいでPOP!ライバルも皆無。

バインド&スリップ作戦でやろうと思っていましたが、アーススタッフ忘れてきたので、玄武盾構えてエンセレモニアルダガー作戦に変更。空蝉>ストンスキン>ヘイスト>ファラ>エン>バパライズと強化して戦闘開始!
→空蝉しつつ、スロウ2>パライズ(アイスパにしないのは反撃ダメージでTP与えないため)>ブライン>バイオ2>ポイズン2。
→攻撃間隔はビビアン(200)よりは遅く、セルケト(280)よりは早い感じです(エンハンスソードと同じ間隔240?)。しかしBuneもSerketもVivianもダブルアタックがありますが、Buneの一撃はLvが一番高いせいか大変痛い(Bune:約200~300ダメージ、Serket:約150ダメージ、Vivian:約50~150ダメージ)。
→危ないのは空蝉2のリキャスト待ちでストンスキンが切れたとき。崩れかけたときはバインドして少し距離をとります。10秒ぐらいすると引き寄せが来るので、それまでに空蝉や少しでも強化をかけます。詠唱中に引き寄せられると詠唱中断して危険なので、ストンスキンなどはタイミング気をつけます。
→短剣で殴るも攻撃命中率はあまり高くはないようです。コンバートもバインドで距離をとってから10秒以内に安全にやります。
→手に汗握る熱戦の中いつのまにか人がやってきたようで(助けはいりますか?)と聞いて来ますが、いつも申し訳ないながら返事する余裕は全くありません…。
→多少押され気味ながらもそれなりに安定してHP50%まで削り、ここでWSドレッドシュリーク炸裂!
→万能薬での麻痺回復が3回もかかり、その間に殴られてあえなく死亡。
→途中から到着したらしい外人さんPT(5人)がそのまま引き取り撃破。

30分でHP50%削れたのでHPを計算すると、
 バイオII(6HP/3秒)で20分間入っていたとして、(6HP×20回)×20分+初撃20×10回=2,600HP
 ポイズンII(10HP/3秒)で20分間入っていたとして、(10HP×20回)×20分=4,000HP
 エンダメージは平均10(通常23)で1分に1回命中するとして、10HP×1回×30分=300HP
 合計約7,000(=50%)→HP約15,000と推定。
だいたいヴィヴィアンと同程度。1時間で倒せる計算です。

次回以降の作戦:
・土杖作戦にする(無理やり殴りあわないでバインド&スリップ)。
・食べ物を食べる(タブナジア風タコス)。

いやーBuneともいい勝負できるようになったなーと(喜び)!おもろかった~!!次回の手合わせを楽しみにしたいと思います。


2戦目(2007/04/28):
ライバルは外人さんチーム①(忍赤黒?)。取られるもあっさり全滅。
→スロウ2で取って開始。
→抜刀せずタコス土杖空蝉&スリップでじりじり削ります。
→別の外人さんチーム②(4人)が到着したようで、バザー覗かれたりします。
→ただキープしてるだけの妨害行為?と思ったのか、GMコールいりませんか?tell入ります(笑)。
→HP90%で、TPがたまっていたようでレイディアントブレス!やまびこで対応。
→HP80%で、バインド>コンバート。このときバインドすぐ切れてダブルアタック連打(一撃300超)を浴びてあっさり死亡。
→外人さんチーム②が安定撃破。

ひぇぇ強い。うーむ、引き寄せ来るけどバインドかけて離れてた方が安全かな…。今回は粘れなかったですが、(次回にチャレンジ!)


3戦目(2007/04/30):
バインドで離れると引き寄せられて方向感覚が狂うので、踏みとどまっての土杖空蝉&スリップ作戦(バインドなし)。しっかり強化してスロウ2でスタート。
→HP70%でインビンシブル。スリップ作戦なので関係なし。
→HP50%でウィンドウォール。関係なし。
→HP20%でレイディアントブレス。やまびこ薬で対応。
→HP10%まで来ると勝利を意識して手が震えて被弾するも、温存できていた連続魔を使用して建て直し。一撃でも被弾するとあっさりやられそうになります。
→終わりごろに外人さんチーム到着。しかし辛くも勝利!(やったー!!!!!) やばいWSや連続ダブルアタック来なくて良かった。Buneが殴るたびに出すフゴッという声が怖かった(爆)。いやー奇跡的に勝利しちゃいました、だははw
Buneソロ撃破 Buneソロ撃破

勝手にVivian vs Serket vs Bune:
        Vivan     Serket    Bune
レベル     80      70      83?
ジョブ     侍/戦     戦/黒?    ナ/戦
弱点・耐性   炎○水×   氷○水×   闇○火×
HP       推定15,000  ???    推定15,000
攻撃間隔    200      280      240
スロウ2後   240      336      288
2hアビ     明鏡止水   なし     インビン
特殊WS    吸血→吸収  バウンダー  なし
        くしざし   →ブレイカ 
Wアタック   あり     あり     あり
被ダメージ   50-150    150前後    200-300
攻撃力     ☆☆☆    ☆☆☆☆   ☆☆☆☆☆
要注意攻撃   臭い息    アース    ドレッド
その他要因   周辺のクモ  ハイパー化  なし
作戦      スリップ   精霊&殴り  スリップ
POP条件     16時間抽選  21-24時間   21-24時間
釣りにくさ   ☆      ☆☆☆☆☆  ☆☆☆☆
単体の強さ   ☆☆☆    ☆☆☆    ☆☆☆☆☆
総合的な強さ  ☆☆☆    ☆☆☆    ☆☆☆☆


Vivian vs Serket:
 両者激しい殴り合いの中、おおっとさすが侍、先にTP溜まったVivian。そして臭い息発動、これはキツイ!氷弱点のSerketは激しい麻痺。そのまま一気に畳み掛けてVivanの勝利~!!

Serket vs Bune:
 お互い重たい一撃での殴り合いの中、Buneのドレッドシュリーク炸裂!おっとーSerketもアースブレイカーで応戦しBuneをスタンさせて麻痺を防いだ!しかしBuneの容赦ない痛い殴りで余裕のSerket撃破!うーんやはりレベル差がありすぎたか!?BuneにとってSerketは所詮楽な相手だったのでしょう、あっさりとセルケトブレイカーゲットです!

Vivian vs Bune:
 両者激しい殴り合いの中、劣勢のVivianが起死回生の明鏡止水!臭い息>くしざし>吸収ムチ(TP)と勝負に出た!おっと!Buneもインビンで対抗、しかし麻痺でつぶれたーーーー!あああー激しい麻痺の中Buneが逃げた。速い足を生かして逃げ回ります、速い速い!さー麻痺が治ったBune、今度はヒット&アウェイでVivianを攻撃、これは厳しい。おおっとVivianが吸収したTPを利用して再び臭い息!しかしBuneもカウンターでドレッドシュリークー!うぁーお互いに麻痺だ!Vivianの方が麻痺率が高いか~!?そのまま殴りあいながらBuneの勝利~~~!おめでとうビビセクター!!!

アホやwww でもこれシリーズ化させていろいろ対戦させるとおもろいような気がするw もし対決させたい敵がいればリクエスト下さい(笑)。


4戦目(2007/08/16):
えんさんを含めライバルが数人いましたが、ポイズンIIでうまく釣り勝てることができスタート。
→前回同様、踏みとどまっての空蝉&スリップ作戦。スロウIIが最長効果時間3分でヘイストと同じなので、できるだけ同時に切れないよう考慮。またパライズ、ブラインもできる限り入れます。
→序盤なかなか安定せず押され気味、HP2桁まで押し込まれることも2~3度。
→落ち着くためHP70%でバイル+1使用>比較的安定化。
→HP50%でインビンシブル。
→HP30%で運よくテールクラッシュ?空蝉でかわした。ドレッドシュリークじゃなくて良かったです。
→パライズがいいところでよく効いてくれたため、2~3回ピンチになっただけで珍しく終盤は安定。
→1時間の戦闘の末、ついに撃破!

ついに対戦成績を五分五分に戻しました!Bune特有の攻撃音はいつも緊張感がありますね(笑)。


5戦目(2007/08/17):
昨日と同じライバル3人組(忍シ赤)さんが釣り勝ち戦闘開始!しかし善戦するもあえなく全滅。
→強化してスタート。今日もできるだけ弱体(スロウ2、パライズ、ブライン)をフルで入れていく作戦。
→序盤順調だったものの、HP70%あたりで崩れ連続魔使用して建て直し。
→HP60%でインビンシブル。
→HP50%でついにドレッドシュリーク(強麻痺)きたー!運良く二つ目の万能薬で麻痺回復、ストンスキン残っていたのですかさず空蝉で建て直し。ピンチのときに麻痺してくれたり、ブライン効果で回避が多かったため空蝉が長持ちして、弱体魔法の働きを痛感。
→HP30%でテールクラッシュ。空蝉で回避。
→1時間弱で撃破!

ついにBune相手に勝ち越し!しかもドレッドシュリークを乗り越えての勝利は嬉しいものがあります。


6戦目(2007/10/02):
久しぶりの対戦。ライバルチーム(3人)が取るも壊滅。撮影をすませ戦闘開始!
→順当に削りインビンシブル、その後WSはデッドリードライブ?(空蝉回避可)で危なげなく勝利。やはりMNDブーストのパライズが大変効果的でした。

パンクラティオン用に何回か撮影したものの封獣板は1枚だけ(無属性攻撃アップ)。しかし魔獣鏡にしたところなんと2つの初期獣性が(無属性攻撃アップ、HPmax+15%)! パンクラティオン用に3体、ソロHNMLSとしてこだわりの「HNMオールスターズ」が揃いました(笑)。続きは「パンクラティオン考察」(近日アップ予定?)をお楽しみに!?


無謀すぎる!?戦いシリーズ(敗戦記録)(詳しくは過去の日記に)
Charybdis(ジュワユースのタコNM)(4戦3敗1分)→ジュワユース入手
Pelican(アストラルアスピスのNM)(1戦1敗)
ENM唇亡びて(タウルス2匹)(17戦1勝14敗2分)
Zipacna(GenbuのトリガーNM)(2戦2敗)
Olla Grande(GenbuのトリガーNM)(1戦1敗)
Genbu(6戦5勝1敗)→玄武盾入手
Ix'aern(フ・ゾイのアーンNMモンクタイプ)(44戦24勝4敗16分990リレイズ)→慈悲の羽衣入手
Voluptuous Vivian(ボヤーダのモルボルNM)(48戦35勝12敗1分)→ビビアンリング入手
Golden-Tongued Culberry(ソ・ジヤのトンベリNM)(4戦4敗)
Serket(ガルレーシュ要塞のサソリNM)(2戦2敗)
Bune(グスタフのワイバーンNM)(6戦4勝2敗)
Diamond Quadav(クゥルンの亀王)(16戦16勝)
Za'Dha Adamantking(クゥルンの亀神)(3戦2敗)→ミステルテイン入手
ENMヴァズ掌中の珠(1戦1敗)
プロフィール

Author:Nittani
サーバ:Alexander
趣味:コツコツNM通い
ささやかな楽しみ:目指せ彫金スキル100
特徴:強敵(NM)にソロ特攻&HP帰還

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